Re: 近隣惑星の科学


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投稿者 スターダスト 日時 2000 年 3 月 09 日 20:46:11:

回答先: 近隣惑星の科学 投稿者 ドライもん 日時 2000 年 3 月 09 日 18:53:37:

近隣惑星の科学
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コメント:
|> 「宇宙からの訪問者」の中で、近隣惑星の人たちが、振動を観察し
|> 記録する装置を使用している記述がありました。
|> −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
|> 振動というものは、音響、電波、光線−さらに想念波動さえも含む
|> 広範囲の波動をカバーしている。
|> これらすべては記録や分析のために母船へ送り返すことができるの
|> だ。
|> −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
|> 全宇宙の万物は地球人が呼んできたように「振動」によって
|> 動いています。
|> −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


|> この振動というものを生命力(意識、英知、気持、触感、因など
|> 表現方法はいくつもありますが)として考えるのは、自然な考え方
|> だと思うのですが。
|> 「想念波動さえも含む」という記述があるのですから。

完全に同意いたします。

|> 振動を捉えようとするとき、感受性によって個人差が出ます。
|> そこで、誰もが観察できるように、振動を捉える機械装置を作り、
|> 科学的な分野に応用しているのではないだろうか。

完全に同意いたします。
定性的な分析だけでなく
定量的な分析を行い
しかも機械的な記録をとりデータベース化していると思われます。

|> このように考えると「生命の科学」も実用性が出てきますよね。

実用に供するため彼らは手配したと思われてなりません。

|>
|> アダムスキーは彼らの宇宙船の中で、実際にこの装置を見ました。
|> そして、次のように記述しています。
|> −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
|> 全宇宙に充満するエネルギーそのもの、惑星、太陽、銀河系を形成
|> するエネルギー、宇宙のあらゆる活動と生命の維持者としての
|> エネルギーそのものを私はたしかに目撃したと信ずる。
|> −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

|> ズールは次のように答えました。
|> −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
|> そうです。これこそ、宇宙空間に私たちの宇宙船を推進させるのと
|> 同じエネルギーなのです。
|> −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

|> 「宇宙からの訪問者」の中の、この辺の記述を読んでみて、彼らの
|> 科学が「生命の科学」であるように感じたのは僕だけでしょうか?

彼らの科学は分離をもちません。その総体が生命の科学でしょう。

|> 地球の科学は、生命の維持者としてのエネルギーすなわち、生命力
|> に視点を向けません

それは考え違いです。
粗雑な観測装置と荒っぽい感受性ではありますが
因からのささやきをきかずして地球の科学は進歩しません。
我々地球人の科学者はまだまだ未熟ですが
地球科学に対する全否定は誤まりです。
一部否定し一部保留し一部肯定し、しかも
その3分類は、分類した者の理解力によって動的に変わります。
彼らですら、かつて、今の地球のようなレベルから
進化したのです。

彼らの地球の科学に対する支援方法も
一般の科学者にまじって彼らも働き、微妙なやり方で
地球の科学を少しずつ進化するように進めています。
地球科学の全否定はしません。
地球科学を活性化させ、この上に、
意識の科学を地球人の手で
花開かせるのが彼らの目的です。
連続しているのです。
一足飛びに学ぶことはできません。
万が一
一足飛びに学べるのなら
地球の科学を進歩させずに全否定し、
彼らの科学をいきなり公然と教え始めるでしょう。
しかし、それでは地球は進化しません。
宇宙の法則は押しつけることができないからです。


|> 生命力とはアダムスキーが指摘するところの「原因」のことでは
|> ないでしょうか。
|> 手を動かすとき、目で見える部分は「結果」であり、体で感じる

|> 「感触」こそ!

|> 「原因」(生命力)ではないでしょうか。

|> 目に見える部分と、体で感じる感触は常に一体になっています。
|> これこそ、「原因」と「結果」の法則ではないでしょうか。
|> 無重力状態になると体が軽くなります。(僕は経験ありませんが)
|> しかし、重力場に移動すると、全身の感覚が大きく変化します。

|> この「感覚」こそ、近隣の惑星の人たちが「振動」と呼ぶ全宇宙の
|> 万物を動かしている、エネルギーすなわち「生命力」そのものでは
|> ないでしょうか。
|> 「振動」は「周波数」とも呼ばれている、とも書いてありました。

全く同意します。

|> 近代物理学を学んできた人は、「感覚」というものを、エネルギー
|> や生命力として考えることに、すごく抵抗があるだろうことは理解
|> できます。

ぜんぜん抵抗していません(爆)

|> しかし、手を実際に動かしているのは、この「感覚」です!
|> 人間や動物が、生きて行くために必要なのは、この「感覚」です!

|> 近隣の惑星に住む人たちは、「振動」すなわち「感覚」に着目し、
|> 原子の振動、原子どうしの化合によって新しく発生する振動(エネ
|> ルギー)、細胞が形成されて生まれる振動(生命力)を観測し、
|> 人間の振動(気持)、山や森、海や川の振動(生命力)をも観測し、
|> そして、地球の振動(生命力)や宇宙空間の振動(エネルギー)を
|> 観測することによって、すなわち「原因」と「結果」の法則を応用
|> することによって、あらゆる生命を一体化させているのではないだ
|> ろうか。

全く同意します。

|> 現代の物理学や化学は

|> 人の気持を考えません。
|> 山や森の生命力を考えません。
|> 地球の生命力を考えません。

科学の全否定はダメです!
いいですか?
真理を求める方法について
ドグマはありえません。
我々は進化の途上に有ります。
そしてこの進化の道で学びました。
生命力を親しく感じなくては
科学者は何も発見できないのです。
地球の
真の科学者について
アダムスキーは肯定しているのです。
ほかならぬ生命の科学の著者が!
そして、スペースピープルは
科学を支援しているのです。
いきなり重力場を支配するやりかたではなく
まずは化学燃料をつんだロケットを支援しました。
ヘルマンオーベルト、フォンブラウンは
確かに支援を感じました。
我々は一歩一歩進化します。
トビ級はありません。
私たちが地球の上でのレッスンを学ばずに
いきなり金星に行っても不幸であるのと同様
我々はいきなりトビ級はできないのです。

|> 「原因」と「結果」を分離して、過去の文明と同じような悲劇を
|> 繰り返さないために、科学的なことに挑戦する人たちこそ、最初に
|> この法則を理解する必要があると感じるのですが。

理解の目については
全面的に支持します。
まだまだ未熟です。


|>
|> ●原子モデルについて

|> 原子どうしの化合により、新しいエネルギー(粒子の場合もある)
|> が発生することが実験によって確かめられています。
|> 新しいエネルギー(粒子)は、どこから生まれたのだろうか?
|> この問題を解決するために、原子核の回りに電子を回転させる
|> 原子モデルを作りました。
|> 原子核は構造を持つようになりました。
|> 最近では原子核の構造も複雑になりました。
|> このようにして、新しく発生するエネルギーを、最初から全部
|> 原子の中に閉じ込めておくことに成功しました。
|> しかし、「生命の科学」では
|> 1+1=3
|> の法則を応用することによって、単純にこの問題を解決できる?

これは、学問的に言えば、非線型の概念でありまして
一部の科学(社会科学、生物科学、大脳生理学、物理学)
では応用され、成功しています。
将来は、もっともっと応用できるでしょうね。
しかし、「正比例」の有効性についてはどうしますか?
これは、1+1=2の世界です。
適用すべき対象を
「全部」にするならば、それはドグマであり
進化をさまたげます。


|> さて

|>
|> 以上はあくまでも、ドライもんの想像ではありますが、
|> いかがでしょうか?

まじめにレスしました。


|> 僕って、ここの掲示板では、ほとんど孤立状態?
|> まあ、「生命の科学」を持ち上げようとしたときから、ある程度
|> 予想はしてましたが

私のほうが孤立しているのですよ?
【左派】ですから。(爆)
私はめげません。


|> レスの方は適当で構いませんよ。(笑)
|> 現代物理学に、真っ向から挑戦しているのですから。
|> レスする人は当然、火の海の中に飛び込むことになります。
|> 僕も苦しい。

ほんとうに苦しいですね
四つに組むのは。
でも楽しみましょう。

|> しかし、やらねば
|> 「生命の科学」をもう一度、見直してもらうために。

私は、毎日。意識とむかいあっています。

|> 単なる「自己啓発のための書」としてではなく、
|> きちんとした「科学の書」として。

賛成ですね。

これまでのように
お互いの違いを言いたてあってもしょうがないですね。

私はカメラもつかって、絵筆ももって自然を探るし
あなたはすばらしい鵜での絵筆をもっている。

しかし、風の音を聞く人もいるのです。
彼らにとっては
私達の討論は不毛かもしれませんよ?
どうします?

我々は皆、ひとつのユニットです。
イロイロナ部品があってもいいのです。

あなたにできないことを
アダムスキー哲学を知らない人々が
実現し、地球を進化させています。

もちろんこれはあなたの全否定では
ありません。

私見ですが、真理の考察にあたって
宇宙哲学は全否定を許しません。

私たちは、全体への奉仕者です!。
お互いに理解と寛容で、
生命そのものにむかって
タマを撃ちまくりましょう。




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