金星における生命存在の可能性(60年代)


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投稿者 おしらせ 日時 2002 年 2 月 24 日 01:37:35:


●Interplanetary Highway ●
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9021/vsagan.html

惑星研究の先駆者・カール=セーガン博士、
金星の高温大気層について語る(1960年代)

”温度が華氏600度以上とされる金星の(高温)地帯について ...
この高温地帯が高々度、つまり金星の電離層に存在する可能性がある。
そうだとすると、地表の温度は地球とほぼ同じとなり、
我々が知っているような生命がそこで生息することも可能である。”


カール=セーガン博士が上記のように語るAVI映像をダウンロード可。





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