UFO研究

※当ページ掲載画像の無断リンク、無断転載を禁じます日本GAP機関紙「UFO Contactee」誌に掲載されたUFO写真の抜粋です。[ジョージ・アダムスキー]「日本GAP機関誌『UFO contactee』第108号より転載。許可済み」[1985年6月29日夜、米カリフォルニア州グラスバレーのウルフ山でポール・コスロフスキー氏が撮影したUFO。中央は月。]「日本GAP機関誌『UFO contact...

■ フリーエネルギー&重力制御フリーエネルギーと重力制御に関して、押さえておかなければならないリンク先を、詳しい説明と共に紹介しています。それらを訪れることによって、フリーエネルギーの現状と将来が見えてくることでしょう。■ NASAホームページ誰もが知っているスペースシャトル、火星ミッション、ガリレオ木星探査、ハッブル宇宙望遠鏡などによって得られた、膨大な情報があります。■ 宇宙航空研究開発機構(...

 2001年1月30日の午後3時半頃に三重県紀伊長島町道瀬海岸で撮られた母船型のUFO。連続6枚の写真の中の一枚に偶然写っていた。右上の拡大写真は中央上寄りに映っている物体を拡大したものである。 この写真の撮影者である榊原匡章氏は、1940年伊勢神宮神官の宮司の家に生まれ、今から30年前にもその裏山で巨大な母船を目撃している。榊原氏は絵師、書家、音楽家として著名であり、現在も幅広く活躍中である。

相馬俊充 84年10月20日の目撃ですが、最初にUFOを発見したのは、ちょうど仕事から帰って来たときです。ゆっくり飛行しているので、カメラを持ち出してそのままオートバイで追跡しました。出来れば追いついてみたいと思いましたが、そのうちに雲の上に隠れてしまったので引き返しましたが、途中で止まってもう一度雲の方を見ると再び出てきたので、今度は距離的に近づくよりも見晴らしが良く、落ち着いて観測できる場所を...

 東京都内在住のリーマン氏は当日、趣味の写真撮影のため山梨県に出かけました。 この日は雲一つない快晴に恵まれ、晴天下に富士が綺麗に映えたので三脚使用により富士山を三枚撮影したところ、最初の二枚にUFOが写っていました。二枚の時間差は5〜6秒程度、撮影時に不明物体には一切気が付いていません。 やや逆光だった為眩しく、被写体を注視してはいませんでした。 被写体の明るさから考察して絞り値は大きく、デジタ...

Shimizu minami このUFOは1987年5月5日のGAP静岡支部大会翌日観光時に撮影されたものです。当日静岡駅を観光バスで10時頃出発して間もなくバスの全面にUFOが出現しました。 このUFOは回転しながらバスの右側面を低空で飛行して私達バスの中の者にも見えるように飛んでくれました。 この後市内浅間神社へ行ったところ上空に別のUFOが三機ほど出現しました。(私は見ておりませんが他の人が...

S.J氏12007年7月1日(日)、午後3:00〜3:30 明治神宮(東京) 目撃者6名キャノンEOS 300ミリズームレンズ ASA100天頂でジグザグに舞うUFOを確認してから撮影したものです。一同は大興奮してうれしさのあまりニコニコしていました。写真二段目は一段目の拡大写真です。22008年10月11〜12日、朝霧アリーナ(富士山)UFOキャンプ。参加者50名。キャノンEOS 300ミリズー...

中島英子2013年9月中旬、7名でカンボジアへ行きました。父・中島克之の供養のためです。第二次大戦で南方へ行きジャングルの中を陸軍の輸送部隊としてトラックを運転していたところ、突如アンコール遺跡が現れ、かなり驚いた話、戦争の悲惨な話、母を連れてアンコール・ワット再訪したい話を何度も父から聞かされていました。父は病弱で1992年に他界し、臨終の時も写真を握りしめていたそうです。月日が流れ環境が整い、...

吉谷克美 2013年5月12日午前3時に中国杭州市にてUFOを目撃しました。 杭州市は上海から新幹線で約1時間のところにある浙江省の省都で、中国有数の観光地でもあり、中国人が住みたい街の第一位です。写真:北高峰から杭州市街を望む。写真上部が市街地、中央の池のように見えるのが有名な西湖。 経過は次の通りです。 5月12日午前0時頃、ベッドで眠っていたところ解放軍のジェット戦闘機がマンション上空を飛ん...

岩澤U雲と自分が撮影した雲の写真を送ります。Kumo1からkumo4は母船と思われます。待機中に撮影しました。時間がたっても右側下から3番目の照明から離れません。kumo1kumo2kumo3kumo4kumo5U雲は横浜グリーンライン川和町駅から撮影しました。その他の雲は母船かどうかは自分では判断できません。

三十年以上前、山梨県在住の清水南さんは地元山梨日日新聞の読者欄に『GAP機関誌UFOコンタクティーを差し上げます』と載せた際に、このUFO写真を撮られた篠崎典子さんから電話を頂いて甲府で会われたそうです。そして、篠崎さんは日本GAPに入会して月例会にも参加しました。その後、篠崎さんは名古屋でUFO写真展が行われましたが、熱心さが高まって、名古屋まで出向くも、UFO写真展はたまたま休みで目的が達成で...

観測場所:8月1日(昼)北八ヶ岳坪庭  (夜)車山高原8月2日(午前)車山高原参加人数7名8月2日の目撃について『場所は高ボッチ高原上空時間は午前10時20分頃白い物体に気づいて、見ると横に移動したり、上昇したりの動きでした。一担下方に視界から消えましたが、すぐに現われ、皆さんも見られたと思います。』 Motoi記↓ 画像クリックで拡大表示